人生で大切な「気づき」の法則

私は今まで本を読むことがほとんどありませんでした。

最後に真面目に本を読んだのは高校?中学・・・?

ほんとにそれぐらい本を読まなかった人なんです。

高校までは勉強などで多少辛いことがあっても普通に毎日楽しく過ごせていたのですが、大学に入って、特にここ1年ほどで人間関係や学業に疲れてしまったことがあります。

そして手に取った本がこの本です。

”人生で大切な「気づき」の法則”

いわゆる自己啓発本といった種類の本になるのでしょうか。

今まで自分がこの手の本を読むなんて夢にも思っていませんでした。

この本には本の著者と著者への寄稿により、人生で大切だと「気づいた」ことが書かれています。

「気づき」なのでひとつの「気づき」は短く、構えることなく読むことができて読みやすいです。

幸せな人生を送るための「気づき」がこの本にはたくさん書かれているので全部は覚えていないのですが、本を読んだ全体の感想としては幸せになるためには自分から幸せになろうとしないといけないと思いました。

そして本には先人たちの知恵が詰め込まれている、本当にそう思いました。

仕事や学業、人間関係で壁に当たった人には是非読んでほしいと思いました。

 

実はもうひとつ、今気になっている本があるのでまた読んだら紹介します。

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